マツダCX-5が、カーセンサー・カー・オブ・ザ・イヤー 2014-2015を獲得

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マツダCX-5が、中古車マーケットでのユーザーの購入意欲が高い車として、カーセンサー・カー・オブ・ザ・イヤー 2014-2015を獲得しています。

株式会社リクルートマーケティングパートナーズが、12月19日に発表したところによれば、

中古車情報誌『カーセンサー』に掲載された約6000モデルの中から、中古車マーケットでのユーザーの購入意欲に着目。独自のルールでポイント化を行いランキングを作成しましたのでご報告いたします。その結果、リアルなユーザーの関心を最も引いたのは、マツダ CX-5であることがわかりました。

年間を通じて流通量は250~400台/月の水準で推移しており、中古車物件の絶対量は決して多くありません。ですが、ディーゼルという話題性と希少性がユーザーの関心を集め

1位から10位までを見ると、

  1. マツダ CX-5(現行型) 523ポイント
  2. マツダ RX-8(初代) 493ポイント
  3. 日産 リーフ(現行型) 488ポイント
  4. ミニ ミニ(初代) 483ポイント
  5. スバル レガシィ ツーリングワゴン(3代目) 461ポイント
  6. 三菱 パジェロミニ(初代) 453ポイント
  7. スズキ ハスラー(現行型) 441ポイント
  8. BMW 3 シリーズ( 旧々型:E46型) 433ポイント
  9. スバル レガシィツーリングワゴン(4代目) 425ポイント
  10. ホンダ オデッセイ(2代目) 423ポイント

リリースにもあるように、とてもバラエティーにとんだ顔ぶれになっていますね。

カーセンサー・カー・オブ・ザ・イヤー 2014-2015 に輝いたのは『マツダ CX-5』|株式会社リクルートマーケティングパートナーズのプレスリリース

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