マツダRX-8後継車の噂。300馬力のSKYACTIVロータリーエンジン搭載し2017年に?

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コスモスポーツ50周年にあたる2017年にRX-8の後継車となるモデルが発売(発表)になるとの噂が流れています。確かベストカーでも同じようなことが書かれていましたよね。

autoevolutionによれば、SKYACTIV技術を用いた300馬力のロータリーエンジンが載るだろうとしています。一方でmotoring.com.auは、次期MX-5のプラットフォーム使い、ロータリーエンジンの50周年記念の2017年か、RX-7の40周年の2018年にも”RX-9″として登場するとしています。

先日マツダは、3,000億円を投じてさらなる技術開発を進めると発表しています。その中にSKYACTIVロータリーエンジンがあるのでしょうか。もしかしたら、レンジエクステンダーとしてロータリーエンジンを使う電気自動車になるのでしょうか。

Mazda RX-8 Successor Rumored Again. Will Have 300 HP Skyactiv Rotary Engine
Mazda keeping rotary fans on ice – motoring.com.au

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