輸入車で初、VWゴルフが日本カーオブザイヤーを受賞!

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VWゴルフが日本カーオブザイヤー受賞

VWゴルフが日本カーオブザイヤー受賞

34回目にして初めて輸入車が日本カーオブザイヤー(大賞)を受賞しました。VWゴルフといえば、ずいぶんと長いこと日本で販売され、ちょっと輸入車らしくない輸入車という印象を私は持っています。

今回の受賞理由は、

“MQB”というモジュールによる新たな開発手法を採用し、正確なハンドリングと上質な乗り心地を両立した見事なシャシーを実現。さらに環境性能と安全性能を高めた数々の新技術の採用により、セグメントのベンチマークとしてのポジションを確固たるものにした。また、クルマが本来持つべき運転する楽しさをいつでも味わうことができ、街乗りからロングドライブまで誰もが満足できる。さらに日本市場において手頃な価格を実現したことも高評価。いま日本のユーザーにいちばん乗って欲しいクルマと言える。


得票結果は、次のとおりです。ゴルフが大差で受賞していますね。2位と3位も差があります。
アテンザはここでは、6位とふるいませんでした〜 しかし、エモーショナル部門賞を受賞しています。
1位 フォルクスワーゲン ゴルフ:504点
2位 ホンダ フィット/フィットハイブリッド:373点
3位 ボルボ V40:167点
4位 メルセデスベンツ Sクラス:149点
5位 ミツビシ アウトランダーPHEV:99点
6位 マツダ アテンザ:96点
7位 トヨタ クラウン ロイヤル/アスリート/マジェスタ:59点
8位 フィアット パンダ:27点
9位 スバル XVハイブリッド:18点
10位 MINI ペースマン:8点

【COTY】VW ゴルフが輸入車初受賞の快挙、評価のポイントは | レスポンス

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